2023 WINTER WINTER PERFORMANCE

in Hokkaido メリノウールを冬に着る理由

WINTER
PERFORMANCE

山から街まで、
快適だから着続けられる。

You can keep wearing
since it is comfortable.

AM
AFTERNOON
EVENING
AM
AFTERNOON
EVENING
午前 ハイクアップ

汗をかいても
張りつく感じが少ない

旭岳への日帰りバックカントリー。午前中にハイクアップして、昼過ぎにはスキーダウンの予定。ハイクアップ中は照りつく日差しで、汗が噴き出してくる。けれどもメリノウールの生地は撥水するので、肌に生地が張りつくことが少なく、快適にドロップポイントまで登り続ける。

昼過ぎ スキーダウン

汗をかいたあと
汗冷え感が少ない

ハイクアップからスキーダウンの間の休憩中、かいた汗が乾く際に、汗冷え感が少ないのもメリノウールの特徴。気化熱によって肌面の熱を奪うことが少ないので、コンディションをキープして、午後のスキーダウンにも集中できる。

夕方 カフェでひととき

ニオイにくい
着替えなくても1日快適

一般的に汗が衣類に付着した後、菌が繁殖してニオイを放つのは夕方。けれどもメリノウールの場合、菌が繁殖しにくいので臭いがつきづらく、着続けていてもフレッシュな着心地が持続。着替える時間や、着替えを持っていく手間も省いてくれる。

READY FOR WINTER ITEMS

FOR WOMEN

W 560 REALFLEECE
ELEMENTAL LS ZIP HOODIE
IAW52302|¥46,200(税込)

ウール100%の裏起毛厚手フリース素材によるミッドレイヤー。ウインタースポーツ時の中間着として、かつ行き帰りにもそのまま着続けられるので、着替え不要かもしれません。

W 200 OASIS
LS CREWE
IXW20220|¥16,500(税込)

ウール100% スリムフィットの中厚ベースレイヤー。ゆったりの着心地が好きな方にはワンサイズアップでの着用もおすすめです。

U REALFLEECE
PANTS
IB82370|¥38,500(税込)

ウール100%の裏起毛厚手フリース素材によるスウェットパンツ。ウインタースポーツ時のタイツの代わり、かつ行き帰りにもそのまま着続けられるので、着替え不要かもしれません。

W 200 OASIS
LEGGINGS
IXW20226|¥16,500(税込)

ウール100% スリムフィットの中厚ベースレイヤー。ゆったりの着心地が好きな方にはワンサイズアップでの着用もおすすめです。

FLEXI CHUTE

N82300 | ¥5,500(税込)

ウール100%の中厚素材ネックゲイターです。50cmのたっぷりとした長さがあるので、首元を暖かく保つほか、様々なアレンジが楽しめます。

FOR MEN

M 560 REALFLEECE
ELEMENTAL LS ZIP HOODIE
IA52302|¥46,200(税込)

ウール100%の裏起毛厚手フリース素材によるミッドレイヤー。ウインタースポーツ時の中間着として、かつ行き帰りにもそのまま着続けられるので、着替え不要かもしれません。

M 200 OASIS
LS CREWE
IX20220|¥16,500(税込)

ウール100% スリムフィットの中厚ベースレイヤー。ゆったりの着心地が好きな方にはワンサイズアップでの着用もおすすめです。

U REALFLEECE
PANTS
IB82370|¥38,500(税込)

ウール100%の裏起毛厚手フリース素材によるスウェットパンツ。ウインタースポーツ時のタイツの代わり、かつ行き帰りにもそのまま着続けられるので、着替え不要かもしれません。

M 200 OASIS
LEGGINGS
IX20226|¥16,500(税込)

ウール100% スリムフィットの中厚ベースレイヤー。ゆったりの着心地が好きな方にはワンサイズアップでの着用もおすすめです。

ICEBREAKER
6 PANEL HAT
IN52360 | ¥8,800(税込)

シェル素材がウール70%とコットン30%のツイル素材のキャップです。滑り部がウール100%というのもユニークなポイントです。

SHOPS

以下のザ・ノース・フェイス直営店舗でも
取り扱いしています。
ぜひ製品を手にとってご覧ください。

Art Direction, Design: Shinpei Onishi
Photo: Yasuyuki Shimanuki
Model: Makenzie Robson, Philip John Howell
Web development: VISUAL AND ECHO JAPAN
Edit: Media Surf Communications Inc.